WordPress外部XMLのRSS2フィードにカスタムフィールドの値を読み込む記述

WordPressのRSS2フィードに、投稿ページに入力したカスタムフィールドの値を取得させる記述方法。

例としてカスタムフィールドの名前を[customvalue]として、
値を<custamv>カスタムバリューの内容</custamv>とします。

RSS2フィードのXMLデータにカスタムフィールドの値を以下のような方法で記述。

まず、wp-includeフォルダにあるfeed-rss2.phpを開き、
<item>のタグ内のどこかに以下を記述するだけです。

RSS2フィードを表示させ、HTMLのソースコードを表示させ、あらたに値が取得できていればOKです。
ブラウザによってはキャッシュが残るので、更新の度にキャッシュクリアを確認します。

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