WordPress子テーマのディレクトリ参照方法

WordPressタグでテーマ内のディレクトリ参照の場合はでテーマフォルダ内のディレクトリを参照できますが、子テーマが存在する場合は、子テーマを参照するための記述でないと、直接、親テーマファイルを参照してしまいます。

 

子テーマのディレクトリ参照のワードプレスタグ

<?php echo get_stylesheet_directory_uri(); ?>

 

スタイルシートのディレクトリとして参照されるようですね。

子テーマは親テーマの後に自動てきに参照されるので、参照パスさえあっていれば、きちんと反映されるでしょう。

掲載情報につきましては、当サイトが独自に調査、検証および収集した情報です。

情報の妥当性や確実性を一切保証するものでなく、情報や内容が訂正や修正、変更されている場合があります。 よって、当サイトの利用により生じたいかなる損害等についても運営側にて一切の責任を負いません。

掲載情報の修正・変更等をご希望の場合はお知らせください。